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03-5225-0988
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当院の院長はITI公認インプラントスペシャリスト認定医です。
厳格な審査を経て公認インプラントスペシャリストの資格を取得した歯科医師による高い知識と技術で安心安全にインプラントの治療を受けて頂くことができます。
ITI Section Japan Speialist for Implantology ( ITI 日本支部公認インプラントスペシャリスト)制度は、インプラント治療および関連組織再生に関わる広い学識と高度な専門的技能を有する人材の養成を図り、医療の発展ならびに国民のQOLの改善に貢献することを目的とした独自の公認資格で、5年毎に更新が必要な制度です。審査に合格された方には認証が発行されます。
当院ではCTも完備しておりますので、正確な診断と説明を行います。難症例にも対応しておりますのでお気軽にご相談ください。
第一に取り扱っているインプラントブランドです。ストローマンインプラントを取り扱っている医院をお勧めします。
いくら上手な先生だったとしてもマイナーインプラントを入れると後で後悔することになります。
インプラントスペシャリスト認定医のいる医院をおすすめします。スペシャリストは納得のいく説明をしてくれます。
安さをうたっているインプラントは注意が必要です。長期的にみるとメーカーフォローが出来なくなり、除去手術をして再治療になることがあります。使い捨てのような感覚です。
インプラント治療とは、歯が失われてしまった部分に人工の歯を埋入する治療のことです。
人工の歯根を顎の骨の中に埋め込み、その上に人工の歯を固定します。
難症例の対応
最新のCT機器とCT認定医による
診査診断
無理をした計画をたてない安全な
治療計画
| メリット | ・ブリッジや入れ歯に比べ、良く咬むことが出来る ・入れ歯に比べ違和感がない ・歯の表面がつるつるしている |
| デメリット | ・インプラントはメーカーが違うとメインテナンス不可能 (システムがそれぞれ違い、ドライバー1つとってもメーカー独自の形をしているため。海外でインプラントをされた場合、日本中どこに行ってもメインテナンス出来ない場合もある。) ・保険治療と比べると治療費が高い ・外科手術が必要 |
世界No.1ブランド(信頼性・数・実績)。学術レベルでも世界No.1のITI(インプラント学術団体)とタッグを組んで研究・開発されたインプラントです。
将来、何処に引っ越しをされても必ずメインテナンスが出来る歯科医院を簡単に探し出すことが出来ます。
世界一の生体親和性・インプラント表面構造処理(SLActive)で手術後、1ヶ月で骨と完全に定着します。
他社の純チタンインプラントに比べ30%強度が高いロキソリッド合金(セラミックチタン)を採用。骨が痩せている場合でも無理に大きな手術(骨造成)をしなくてすみ、細いインプラントを使用してもほぼインプラント破折が起こりません。
インプラント周囲炎(歯周病)に気を付ければ、かなり長持ちします。
インプラントは骨に埋入する部分のことを言います。上物の補綴物はまれに10年ほどで作り変える必要が出てくる場合があります。30年以上持つものも多いです。
5年以内にインプラント本体が破折したときは無料です。
上物の補綴物の保証に関しては5年間免責保証いたします。免責はケースにより¥0~¥88,000です。ほとんどのケースの場合、¥40,000以内です。
01
カウンセリング
02
CT検査・パノラマレントゲン・口腔内写真・型どり印象
03
診断・治療計画説明
04
OPE
05
抜糸
06
2次OPE 簡単な型どり印象
07
精密印象
08
仮歯装着(プロビジョナル)
09
参考模型印象
10
最終補綴物装着
11
メインテナンス
歯槽骨が痩せているケースで大きな手術を希望されない方
全顎的重度の歯槽膿漏の方
プラークコントロールが非常に悪い方
骨粗鬆症の注射をされている方
骨粗鬆症の薬を3年以上内服されている方
高血圧で降圧剤を服用してても血圧が150mmHg以上の方
| 治療内容 | インプラント |
|---|---|
| 主訴 | 右下に歯を入れたい |
| 治療期間 | 3ヶ月 |
| 治療費 | ¥400,000程度 |
| 治療後に起こりうる リスク |
骨の状態によりインプラントが不可能の場合がある |
右上前歯(2番)の差し歯周囲から出血がみられ、歯の動揺も認められたため来院されました。すでに他院で別部位のインプラント治療を受けられており、今回はセカンドオピニオンを希望されての受診でした。精密検査の結果、右上前歯(2番)は保存が困難と判断し、抜歯を行いました。抜歯時にはCGF(自己血由来の再生療法)を併用し、治癒の促進と骨・歯肉の再生を図りました。また、インプラント治療に必要な骨量を確保するため、インプラント埋入前にGBR(骨造成術)を実施し、十分な骨の定着を待ったうえでインプラント埋入手術を行いました。機能性だけでなく審美性にも配慮しながら治療を進めました。
差し歯の周囲からの出血や歯のぐらつきは、歯周病や歯根のトラブルなどが進行しているサインである場合があります。症状があっても「まだ使えるから」と様子を見ているうちに、骨の吸収が進んでしまうことも少なくありません。今回の症例では、抜歯後にCGFによる再生治療やGBRによる骨造成を行うことで、十分な骨量を確保したうえでインプラント治療を行うことができました。同じようなお悩みをお持ちの方も、早めに診断を受けることで治療の選択肢が広がる可能性があります。現在の治療方針に不安がある方や、他院で抜歯が必要と言われた方も、ぜひ一度ご相談ください。患者様お一人おひとりに適した治療方法をご提案いたします。
| 治療内容 | インプラント |
|---|---|
| 主訴 | 右上前歯部に歯を入れたい |
| 治療期間 | 約6ヶ月 |
| 治療費 | ¥500,000程度 |
| 治療後に起こりうる リスク |
骨の状態によりインプラントが不可能の場合がある 天然歯の根と形態が違う為、審美性の再現度が難しい |
| インプラント | ¥350,000~¥440,000 (税別) / 1本 ※1 |
| CT代 | ¥10,000~¥30,000 (税別) |
| CT用ステント | ¥20,000~¥30,000 (税別) ※2 |
※1 奥歯で1本¥350,000(税別)、前歯で1本¥440,000(税別)
ケースにより1本¥500,000(税別)の場合もあります。
※2 骨を造る場合、別料金で¥50,000~¥200,000の費用がかかります。
〒162-0805 東京都新宿区矢来町65 コーポ松原1F
神楽坂駅 徒歩0分/牛込神楽坂駅 徒歩5分
| 平日 | 10:00-13:30 / 15:00-20:00 |
| 土曜日 | 9:00-12:30 / 13:30-17:30 |
| 日曜・祝日 | 休診 |
※木曜日は19:00、金曜日は17:00までとなります。
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